WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:03.000
最も慈悲深く、最も慈悲深い神の御名において

00:00:15.669 --> 00:00:17.670
マワッダ協会は喜んでいます

00:00:17.670 --> 00:00:19.670
あなたにプレゼントするために

00:00:19.670 --> 00:00:21.670
同胞団の生活の写真

00:00:21.670 --> 00:00:23.670
最も慈悲深い人のために

00:00:23.670 --> 00:00:25.739
パシャの慈悲

00:00:25.739 --> 00:00:30.359
神が彼を憐れんでくださいますように

00:00:30.359 --> 00:00:32.359
サラマ・イブン・カイス

00:00:32.359 --> 00:00:34.520
神があなたを喜ばれますように

00:00:48.100 --> 00:00:53.659
アル・ファルークは一夜を過ごした

00:00:53.659 --> 00:00:55.659
それはサフランです

00:00:55.659 --> 00:00:57.659
都会の近所は悲惨だよ

00:00:57.659 --> 00:00:59.659
まぶたを通して人々を眠らせましょう

00:00:59.659 --> 00:01:01.659
安心・安全

00:01:01.659 --> 00:01:03.659
それは彼が家々の間を巡回している最中だった

00:01:03.659 --> 00:01:05.659
そして市場

00:01:05.659 --> 00:01:07.659
彼は心の中で栄光を振り返る

00:01:08.659 --> 00:01:10.659
そのうちの1つを保持するには

00:01:10.659 --> 00:01:12.659
行進する軍隊の旗

00:01:12.659 --> 00:01:14.659
アフヴァーズを開くには

00:01:14.659 --> 00:01:15.659
それで終わりだった

00:01:15.659 --> 00:01:16.659
それで彼は言いました

00:01:16.659 --> 00:01:17.659
勝ったよ

00:01:17.659 --> 00:01:18.659
はい

00:01:18.659 --> 00:01:20.659
神のご意志で私は勝ちました

00:01:20.659 --> 00:01:22.659
そして朝が来たとき、彼は

00:01:22.659 --> 00:01:24.659
サラマはイブン・カイスに電話した

00:01:24.659 --> 00:01:25.659
勇敢な人のために

00:01:25.659 --> 00:01:26.659
そして彼は彼に言いました

00:01:26.659 --> 00:01:28.659
私はあなたを軍の指揮官に任命しました

00:01:28.659 --> 00:01:30.659
アフヴァーズへ向かう

00:01:30.659 --> 00:01:32.659
だから神の名のもとに歩みなさい

00:01:32.659 --> 00:01:34.659
そして神のために戦う

00:01:34.659 --> 00:01:35.659
神を信じない者は誰でも

00:01:35.659 --> 00:01:38.659
そして多神教徒の中から敵に出会ったら

00:01:38.659 --> 00:01:40.659
だから彼らをイスラム教に招待してください

00:01:40.659 --> 00:01:41.659
彼らがイスラム教に改宗したら

00:01:41.659 --> 00:01:44.659
彼らは家にとどまることを選択します

00:01:44.659 --> 00:01:47.659
彼らはあなたと一緒に他の誰の戦争にも参加しません

00:01:47.659 --> 00:01:49.659
彼らはザカートを支払うだけで済みます

00:01:49.659 --> 00:01:52.659
彼らは2000人のうち何の分け前も持っていない

00:01:52.659 --> 00:01:55.659
あるいは彼らはあなたと戦うことを選ぶ

00:01:55.659 --> 00:01:57.659
彼らはあなたと同じものを持っています

00:01:57.659 --> 00:02:00.659
彼らもあなたと同じ負担を強いられています

00:02:00.659 --> 00:02:02.659
彼らはイスラム教を拒否した

00:02:02.659 --> 00:02:04.659
だから彼らを敬意を表するよう招待してください

00:02:04.659 --> 00:02:06.659
そして彼らを放っておいてください

00:02:06.659 --> 00:02:08.659
そして敵から彼らを守ります

00:02:08.659 --> 00:02:11.659
そして、彼らが耐えられる以上の負担をかけないでください

00:02:11.659 --> 00:02:14.659
彼らが拒否するなら戦え

00:02:14.659 --> 00:02:17.659
神は彼らに対してあなたをサポートしてくれるでしょう

00:02:17.659 --> 00:02:19.719
そして彼らが砦で自分自身を強化するなら

00:02:19.719 --> 00:02:23.719
それから彼らはあなたに、神とその使者の裁定に従うように頼みました。

00:02:23.719 --> 00:02:25.719
彼らのそれを受け入れないでください

00:02:25.719 --> 00:02:29.719
あなたは神とその使者の裁定が何であるかを知らないからである。

00:02:29.719 --> 00:02:33.719
そしてもし彼らがあなたに神とその使者の保護下に来るように求めるなら

00:02:33.719 --> 00:02:36.719
彼らに神とその使徒の加護を与えないでください

00:02:36.719 --> 00:02:39.719
むしろ、彼らはあなたの借金を彼らに与えました

00:02:39.719 --> 00:02:41.719
戦いに勝てば

00:02:41.719 --> 00:02:44.719
贅沢や危険なことをしないでください

00:02:44.719 --> 00:02:47.719
新生児を切断したり殺害したりしないでください

00:02:47.719 --> 00:02:49.719
サラマは言った

00:02:49.719 --> 00:02:52.719
聞いて従え、忠実な司令官よ

00:02:52.719 --> 00:02:54.750
オマルは彼に温かい別れを告げた

00:02:54.750 --> 00:02:56.750
彼は手をぎゅっと握り締めた

00:02:56.750 --> 00:02:58.750
彼は急いで彼に電話した

00:02:58.750 --> 00:03:01.780
彼はその任務の巨大さを認識した

00:03:01.780 --> 00:03:05.780
彼はそれを自分自身と兵士たちに課した

00:03:05.780 --> 00:03:09.780
アフヴァーズは山岳地帯で険しい地域であるためです。

00:03:09.780 --> 00:03:11.780
要塞化された要塞

00:03:11.780 --> 00:03:14.780
バスラとペルシャの国境の間に位置します。

00:03:14.780 --> 00:03:18.780
そこには屈強な民族クルド人が住んでいる

00:03:18.780 --> 00:03:22.780
イスラム教徒には征服するか管理する以外に選択肢はなかった

00:03:22.780 --> 00:03:26.780
バスラに対するペルシア軍の攻撃から背中を守るため

00:03:26.780 --> 00:03:29.780
彼らはそこを兵士たちの野原として使用することを妨げている

00:03:29.780 --> 00:03:33.780
イラクの安全と安全が危険にさらされている

00:03:33.780 --> 00:03:38.780
サラマ・イブン・カイスは神のために侵攻軍の先頭に立った

00:03:38.780 --> 00:03:42.780
しかし、彼らはかろうじてアフワーズの地に少しだけ侵入しました

00:03:42.780 --> 00:03:46.780
彼らが彼女の残酷な性質との激しい闘争に入るまでは

00:03:46.780 --> 00:03:51.819
軍隊はエレベーターのとき、山をかじることに苦しみ始めた

00:03:51.819 --> 00:03:55.819
沼地にはびこるのに悩まされており、下剤の役目を果たしている

00:03:56.819 --> 00:04:02.819
彼は恐ろしいヘビや毒サソリと格闘し、眠りにつく。

00:04:02.819 --> 00:04:06.939
しかし、サラマ・イブン・カイスの忠実で透明な精神は、

00:04:06.939 --> 00:04:10.939
それは兵士達の上で羽ばたいていた

00:04:10.939 --> 00:04:15.169
もし苦しみが甘くて 悲しみが簡単なら

00:04:15.169 --> 00:04:20.170
彼は彼らの魂を揺さぶるような説教をするだろう

00:04:20.170 --> 00:04:23.170
彼らの夜はコーランの香りで満たされる

00:04:23.170 --> 00:04:28.170
彼らは神の光に浸り、神の輝きに浸っています。

00:04:28.170 --> 00:04:31.170
彼らは自分たちに降りかかった困難や困難を忘れた

00:04:31.170 --> 00:04:35.170
サラマ・イブン・カイスはイスラム教徒のカリフの命令に従った

00:04:35.170 --> 00:04:41.170
アフワーズの人々に会うとすぐに、彼は彼らに神の宗教への参入を勧めました。

00:04:41.170 --> 00:04:43.170
それで彼らは背を向けて逃げた

00:04:43.170 --> 00:04:47.170
そこで彼は彼らに敬意を払うよう呼びかけたが、彼らはそれを拒否し、傲慢だった。

00:04:47.170 --> 00:04:51.170
イスラム教徒には舌に乗る以外に何も残されていなかった

00:04:51.170 --> 00:04:54.170
それで彼らはそれに乗り、神のために努力した

00:04:54.170 --> 00:04:57.170
自分が持っているものに良い報酬を望んでいる

00:04:57.170 --> 00:05:02.199
火花が飛び交う熾烈な戦いが繰り広げられた

00:05:02.199 --> 00:05:05.199
両チームとも素晴らしい勇敢さを見せた

00:05:05.199 --> 00:05:07.199
戦争では決して見られなかったもの

00:05:07.199 --> 00:05:09.199
まれなケースを除いて

00:05:09.199 --> 00:05:13.199
その後、戦いはすぐに決定的な勝利をもたらしました

00:05:13.199 --> 00:05:17.199
神の言葉を守ろうと努める信者たちへ

00:05:17.199 --> 00:05:21.199
そして神の敵である多神教徒にとっては恐ろしい敗北である

00:05:21.199 --> 00:05:24.199
戦争が終わったとき

00:05:24.199 --> 00:05:28.199
サラマ・イブン・カイスは率先して戦利品を兵士たちに分配した

00:05:28.199 --> 00:05:31.199
彼はその中に貴重な装飾品を見つけた

00:05:31.199 --> 00:05:34.199
忠実な司令官にそれを提出したいと思います

00:05:34.199 --> 00:05:36.199
彼は兵士たちに言った

00:05:36.199 --> 00:05:38.199
この贈り物を皆さんで分けるなら

00:05:38.199 --> 00:05:41.199
なぜ私があなたに何かしたのですか？

00:05:41.199 --> 00:05:45.199
信徒の司令官に送ったら喜んでいただけますか？

00:05:45.199 --> 00:05:47.259
そして彼らは「はい」と言いました

00:05:47.259 --> 00:05:49.259
それで彼は宝石をかごに入れました

00:05:49.259 --> 00:05:51.259
どんな小さな箱でも

00:05:51.259 --> 00:05:54.259
彼は同族の男、バニ・アシュジャの死を悼んだ」

00:05:54.259 --> 00:05:55.259
そして彼は彼に言いました

00:05:55.259 --> 00:05:58.259
あなたとあなたの従者よ、街へ行きましょう

00:05:58.259 --> 00:06:00.259
忠実な者の司令官は征服の良い知らせを伝えた

00:06:00.259 --> 00:06:03.420
一番面白いのはこの飾りです

00:06:03.420 --> 00:06:06.420
アル・アシュジャイという男はオマル・ビン・アル・ハタブと一緒にいたということだ

00:06:06.420 --> 00:06:09.420
説教を通してそれについて知らせる

00:06:09.420 --> 00:06:11.420
彼が私たちに伝える言葉を残しましょう

00:06:11.420 --> 00:06:13.420
彼自身がそれを経験した

00:06:13.420 --> 00:06:15.490
最も勇敢な男は言いました

00:06:15.490 --> 00:06:18.490
従者と私はバスラへ行きました

00:06:18.490 --> 00:06:22.490
それで私たちはサラマ・ビン・ケイズがくれたものから二頭のラクダを買いました

00:06:22.490 --> 00:06:24.490
私たちは彼にさらに敬意を表しました

00:06:24.490 --> 00:06:27.490
それから右折して街へ向かいました

00:06:27.490 --> 00:06:30.490
そこに到着したとき、私は忠実な司令官を呼びました。

00:06:30.490 --> 00:06:33.490
私は彼が立ってイスラム教徒に食事を与えているのを見つけた

00:06:33.490 --> 00:06:37.490
彼は羊飼いのように杖にもたれかかっている

00:06:37.490 --> 00:06:39.490
彼は野原を走り回っていた

00:06:39.490 --> 00:06:42.490
そして彼は従者に「ヤルファ」と言います。

00:06:42.490 --> 00:06:45.490
ああ、ヤルファ、この人たちにもっと肉を与えてください

00:06:45.490 --> 00:06:48.490
ああ、ヤルファ、この人たちにもっとパンをあげてください

00:06:48.490 --> 00:06:51.490
ああ、ヤルファよ、この人々の渇きを増してください

00:06:51.490 --> 00:06:54.490
私が彼に近づくと、彼は「座ってください」と言った。

00:06:54.490 --> 00:06:56.490
それで私は人々の中で一番低い場所に座っていました

00:06:56.490 --> 00:06:59.490
彼は私に食べ物を提供してくれたので、私は食べました

00:06:59.490 --> 00:07:01.490
人々が食事を終えたとき

00:07:01.490 --> 00:07:04.490
彼は言った、「おおヤルファ、ボウルを上げなさい」

00:07:04.490 --> 00:07:07.490
それから彼は行ってしまい、私は彼の後を追いました

00:07:07.490 --> 00:07:10.490
彼が家に入ったとき、私は彼の許可を求めました

00:07:10.490 --> 00:07:12.490
だから許可を与えてください

00:07:12.490 --> 00:07:15.490
それで彼は髪の毛の上に座っていた

00:07:15.490 --> 00:07:19.490
繊維が詰められた2つの革枕に寄りかかる

00:07:19.490 --> 00:07:22.490
彼はそのうちの1つを私のところに持ってきて、私はそれに座った

00:07:22.490 --> 00:07:25.490
彼の後ろにもカーテンがあります

00:07:25.490 --> 00:07:27.490
彼はカーテンのほうを向いて言った

00:07:27.490 --> 00:07:30.490
ああ、あなたのお母さんのニンニク、明日私は

00:07:30.490 --> 00:07:32.490
そこで私は自分自身に言いました

00:07:32.490 --> 00:07:35.490
忠実な司令官の食べ物は何でしょうか？

00:07:35.490 --> 00:07:37.709
彼が自分自身に割り当てたもの

00:07:37.709 --> 00:07:39.709
それで彼女は彼に油を塗ったパンを与えた

00:07:39.709 --> 00:07:41.709
塩は入っていませんでした

00:07:41.709 --> 00:07:43.899
彼は私の方を向いて言いました。

00:07:43.899 --> 00:07:45.899
食べる

00:07:45.899 --> 00:07:47.899
それで私は従って少し食べました

00:07:47.899 --> 00:07:49.899
そしてそれを食べてください

00:07:49.899 --> 00:07:52.899
彼よりよく食べる人を見たことがありません

00:07:52.899 --> 00:07:54.899
すると彼は、「何か飲み物をください」と言いました。

00:07:54.899 --> 00:07:58.899
彼らは彼に大麦の茎から作られた飲み物が入ったカップを持ってきました

00:07:58.899 --> 00:08:01.899
彼は言った、「まずその人にあげなさい」

00:08:01.899 --> 00:08:03.899
だから私にください

00:08:03.899 --> 00:08:06.899
それで私はカップを取り、少し飲みました

00:08:06.899 --> 00:08:09.939
私の茎は彼よりずっと優れていました

00:08:09.939 --> 00:08:12.939
それから彼はそれを手に取り、喉の渇きが癒されるまで飲みました。

00:08:12.939 --> 00:08:14.939
それから彼は言いました

00:08:14.939 --> 00:08:17.939
私たちを養い、満たしてくださった神に賛美あれ

00:08:17.939 --> 00:08:19.939
彼は私たちに水を与え、また私たちに水を与えました

00:08:19.939 --> 00:08:23.000
それから私は彼のほうを向いて言いました

00:08:23.000 --> 00:08:26.000
私はメッセージを持ってあなたのもとにやって来ました、おお忠実な司令官よ

00:08:26.000 --> 00:08:29.000
彼はどこから？と言いました。

00:08:29.000 --> 00:08:32.000
そこで私はこう言いました：サラマ・ビン・カイスより

00:08:32.000 --> 00:08:33.000
そして彼は言いました

00:08:33.000 --> 00:08:36.000
サラマ・ビン・カイスへようこそ、そして彼のメッセンジャーへようこそ

00:08:36.000 --> 00:08:39.000
イスラム軍について教えてください

00:08:39.000 --> 00:08:42.000
私はあなたの好きなように言いました、おお忠実な司令官よ

00:08:42.000 --> 00:08:46.000
彼らの敵と神の敵に対する安全と勝利

00:08:46.000 --> 00:08:48.000
そして私は彼に勝利の良い知らせを伝えた

00:08:48.000 --> 00:08:52.000
私は彼に軍隊のニュースを詳しく話した

00:08:52.000 --> 00:08:55.000
彼は「神に讃美あれ」と言いました。

00:08:55.000 --> 00:08:59.000
彼は与え、慈悲深く、祝福を与え、そして寛大でした

00:08:59.000 --> 00:09:02.000
それから彼は言いました：「バスラを通過しましたか？」

00:09:02.000 --> 00:09:05.000
それで私は言いました：はい、忠実な司令官

00:09:05.000 --> 00:09:08.000
彼は「イスラム教徒はどうですか？」と言いました。

00:09:08.000 --> 00:09:11.000
私は「神様から大丈夫だよ」と言いました。

00:09:11.000 --> 00:09:14.100
彼は「値段はどうですか？」と言いました。

00:09:14.100 --> 00:09:17.100
価格が一番安いと言いました

00:09:17.100 --> 00:09:20.159
彼は言いました：「肉はどうですか？」

00:09:20.159 --> 00:09:23.159
肉はアラブ人の木だ

00:09:23.159 --> 00:09:26.159
アラブ人は自分たちの木だけに適している

00:09:26.159 --> 00:09:29.159
お肉がたっぷりたっぷりって言ってた

00:09:29.159 --> 00:09:32.190
彼は私と一緒にあったバスケットに向き直って言いました。

00:09:32.190 --> 00:09:34.190
あなたの手にあるこれは何ですか？

00:09:34.190 --> 00:09:38.190
そこで私はこう言いました、「なぜ神は私たちに敵に対する勝利を与えたのでしょうか？」

00:09:38.190 --> 00:09:40.190
私たちは戦利品を集めました

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サラマはその中に宝石が入っているのを見た

00:09:42.190 --> 00:09:44.190
彼は兵士に言った

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これらをあなた方の間で分配したとしても、あなた方からは何も得られないでしょう。

00:09:48.190 --> 00:09:52.190
忠実な司令官に送ってもよろしいでしょうか？

00:09:52.190 --> 00:09:54.190
そして彼らは「はい」と言いました

00:09:54.190 --> 00:09:56.259
それから私は注射器でそれを彼の中に押し込みました

00:09:56.259 --> 00:09:58.350
彼がそれを開けたとき

00:09:58.350 --> 00:10:03.350
彼はその中の赤、黄、緑の葉を観察した

00:10:03.350 --> 00:10:05.350
彼は席から飛び降りた

00:10:05.350 --> 00:10:07.350
そして彼は腰に手を入れた

00:10:07.350 --> 00:10:09.350
彼はわらを地面に投げた

00:10:09.350 --> 00:10:13.350
それでその中にあったものは右と左に散らばりました

00:10:13.350 --> 00:10:16.350
女性たちは私が彼を暗殺したいのだと思った

00:10:16.350 --> 00:10:18.350
それで彼らはカーテンに向かって動きました

00:10:18.350 --> 00:10:21.350
それから彼は私に向き直って金曜日に言った

00:10:21.350 --> 00:10:23.419
彼は従者に「ヤルファ」と言った。

00:10:23.419 --> 00:10:25.419
彼を殴ると痛いです

00:10:25.419 --> 00:10:27.419
それで私は塵を集めました

00:10:27.419 --> 00:10:29.419
ヤルファが私を倒す

00:10:29.419 --> 00:10:31.639
それから彼は言いました

00:10:31.639 --> 00:10:34.639
あなたもあなたの友人も称賛なしで立ち上がってください

00:10:34.639 --> 00:10:36.700
それで私は言いました

00:10:36.700 --> 00:10:39.700
私と従者をアフワーズまで運ぶ船がある

00:10:39.700 --> 00:10:42.700
あなたのしもべが私のラクダを連れて行きました

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そして彼は言いました

00:10:44.700 --> 00:10:46.700
オー・ヤルファ

00:10:46.700 --> 00:10:49.700
彼と彼の従者のために、友情のラクダを二頭与えます

00:10:49.700 --> 00:10:51.700
それから彼は私に言いました

00:10:51.700 --> 00:10:53.700
彼らからのニーズを満たせば

00:10:53.700 --> 00:10:56.700
そして私は彼があなたよりも彼らを必要としていることに気づきました

00:10:56.700 --> 00:10:58.700
それで、それらを彼にあげてください

00:10:58.700 --> 00:10:59.700
私は言いました

00:10:59.700 --> 00:11:01.700
やれよ、忠実な司令官よ

00:11:01.700 --> 00:11:02.700
はい

00:11:02.700 --> 00:11:04.769
私はそうします、神が望んでいます

00:11:04.769 --> 00:11:06.769
それから彼は私の方を向いて言いました

00:11:06.769 --> 00:11:11.769
神により、この宝石が兵士たちに分配される前に、兵士たちは解散するでしょう

00:11:11.769 --> 00:11:14.769
あなたとあなたの友人に貧しいことをしてあげます

00:11:14.769 --> 00:11:17.929
それで私はサラマに来るまでしばらく続けました

00:11:17.929 --> 00:11:18.929
そして私は言いました

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神は私のために選んだもので私を祝福してくださいました

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この宝石を兵士の間で誓います

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搾乳する前に賢く

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そして私は彼にそのニュースを伝えました

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彼は彼らの中で宣誓するまで評議会から離れなかった
