WEBVTT

00:00:00.020 --> 00:00:03.419
最も慈悲深く、最も慈悲深い神の御名において

00:00:03.419 --> 00:00:06.900
伝記の宝物

00:00:06.900 --> 00:00:17.140
預言者、彼の上に平安と祝福あれ、王たちに手紙を書いている

00:00:17.140 --> 00:00:19.140
フダイビヤ条約後

00:00:19.140 --> 00:00:23.739
預言者、彼に平安と祝福あれ、王や君主らと文通

00:00:23.739 --> 00:00:26.739
彼は彼らを全能の神に呼びます

00:00:26.739 --> 00:00:30.739
神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、彼は多くのメッセージを送りました

00:00:30.739 --> 00:00:33.140
彼らからのメッセージを2つ紹介します

00:00:33.340 --> 00:00:36.340
一つ目は、多くの人への彼のメッセージです

00:00:36.340 --> 00:00:38.380
入ってきました

00:00:38.380 --> 00:00:41.380
最も慈悲深く、最も慈悲深い神の御名において

00:00:41.380 --> 00:00:43.380
神の使徒ムハンマドより

00:00:43.380 --> 00:00:45.380
大勢の騎士たちに

00:00:45.380 --> 00:00:48.380
導きに従う者たちに平安あれ

00:00:48.380 --> 00:00:50.380
そして彼は神とその使者を信じた

00:00:50.380 --> 00:00:54.380
彼はパートナーのいない神のみが存在するということを証言しました。

00:00:54.380 --> 00:00:57.380
そしてムハンマドは彼の僕でありメッセンジャーである

00:00:57.380 --> 00:01:00.380
神に祈ってみてください

00:01:00.579 --> 00:01:04.579
なぜなら私はすべての人々に対する神の使者だからです

00:01:04.579 --> 00:01:06.579
生きていた人たちに警告するために

00:01:06.579 --> 00:01:09.579
そしてその言葉は不信者に対しても有効です

00:01:09.579 --> 00:01:11.579
だから私はイスラム教を受け入れます

00:01:11.579 --> 00:01:12.579
拒否したら

00:01:12.579 --> 00:01:15.859
賢者の罪はあなたにあります

00:01:15.859 --> 00:01:19.859
預言者、彼に平安と祝福あれ、この本を持ち歩くことを選んだ

00:01:19.859 --> 00:01:23.859
アブドラ・ビン・フダファ・アル・サーミーヤ、神が彼を喜ばれますように

00:01:23.859 --> 00:01:27.959
そこでアル・サーミは彼をバーレーンの偉大な人物に押し上げた

00:01:28.159 --> 00:01:31.159
そしてその本がたくさんの部数に達したとき、

00:01:31.159 --> 00:01:33.159
彼はそれを引き裂いて傲慢な態度でこう言った

00:01:33.159 --> 00:01:36.159
神の使者の権威により、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:01:36.159 --> 00:01:39.159
私の主題の卑劣な奴隷

00:01:39.159 --> 00:01:41.159
彼は私の前で自分の名前を書きます

00:01:41.159 --> 00:01:45.290
このことが神の使者に届いたとき、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:01:45.290 --> 00:01:46.290
彼は言いました

00:01:46.290 --> 00:01:48.290
神は彼の王国を引き裂いた

00:01:48.290 --> 00:01:51.609
彼の言う通りだった

00:01:51.609 --> 00:01:55.609
彼はイエメン総督バダンに広範囲にわたる手紙を書いた

00:01:55.810 --> 00:01:57.810
この男に送る

00:01:57.810 --> 00:02:00.810
ヒジャズの人には皮を剥かれた男が二人いる

00:02:00.810 --> 00:02:02.810
彼にそれを私に持ってきてもらいましょう

00:02:02.810 --> 00:02:05.840
そこでバダンは自分の中から二人の男を選んだ

00:02:05.840 --> 00:02:10.840
彼は彼らに神の使者に手紙を送りました、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:02:10.840 --> 00:02:14.840
彼は彼に彼らと一緒に出かけるように命じます

00:02:14.840 --> 00:02:17.840
この人からすると不思議なことだ

00:02:17.840 --> 00:02:18.840
たくさんあります

00:02:18.840 --> 00:02:21.840
彼はアラブ人を過小評価していた

00:02:21.840 --> 00:02:23.840
彼は軍隊を派遣しなかった

00:02:24.039 --> 00:02:30.039
神の使者を連れてくるための小さな遠征ではありません。神が彼を祝福し、彼に平安を与えてくださいますように

00:02:30.039 --> 00:02:32.039
むしろ、彼は二人の男を送ります

00:02:32.039 --> 00:02:36.039
彼に神の使者をもたらすために、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:02:36.039 --> 00:02:40.039
ペルシャとローマ人はアラブ人をこのように見ていた

00:02:40.039 --> 00:02:44.039
彼らは彼らを軽蔑し、何も考えていなかった

00:02:44.039 --> 00:02:47.039
そこで全能の神はイスラム教で彼らを讃えた

00:02:47.039 --> 00:02:50.039
ほんの数年前のことです

00:02:50.039 --> 00:02:53.039
ところがイスラム教が登場

00:02:53.240 --> 00:02:57.240
全能の神はペルシャ国家全体を終わらせた

00:02:57.240 --> 00:03:01.300
これは全能の神の恵みです

00:03:01.300 --> 00:03:03.300
ハディースで言及されていた

00:03:03.300 --> 00:03:08.300
この二人の男が預言者のもとにやって来ました。神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:03:08.300 --> 00:03:12.340
彼らはあごひげを剃り、口ひげを生やしました

00:03:12.340 --> 00:03:16.340
預言者、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、彼らを見たとき

00:03:16.340 --> 00:03:20.340
彼は彼らから背を向け、彼らを見るのを嫌った

00:03:20.539 --> 00:03:24.539
それから彼は言いました、「誰があなたにこんなことを命じたのですか？」

00:03:24.539 --> 00:03:27.539
口ひげを生やしている、ひげを剃っている

00:03:27.539 --> 00:03:29.539
私たちの主はこう言われました

00:03:29.539 --> 00:03:32.539
預言者よ、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、と言いました。

00:03:32.539 --> 00:03:38.629
私の主に関して言えば、主は私にひげを生やし、口ひげを整えるように命じられました。

00:03:38.629 --> 00:03:42.629
これは預言者のスンナです、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:03:42.629 --> 00:03:44.729
これは贈り物です

00:03:44.729 --> 00:03:48.729
2番目はヘラクレイオスへの手紙です。

00:03:48.930 --> 00:03:51.930
イマーム・アル・ブハーリーのナレーション、神が彼に憐れみを与えてくださいますように

00:03:51.930 --> 00:03:53.930
アブドラ・ビン・アッバスの権威について

00:03:53.930 --> 00:03:56.930
アブ・スフィアン・ビン・ハーブ氏が彼にこう言ったこと

00:03:56.930 --> 00:03:58.930
アブ・スフィアンは言った

00:03:58.930 --> 00:04:00.930
私たちはレバントの商人でした

00:04:00.930 --> 00:04:04.930
そして彼はヘラクレスを彼と彼と一緒にいた人々に送りました

00:04:04.930 --> 00:04:09.930
神の使者の任期中、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:04:09.930 --> 00:04:12.930
アブー・スフィアンとクライシュの異教徒たちはそこに行った

00:04:12.930 --> 00:04:15.930
それで彼らは彼がエリヤだったときに連れて来た

00:04:16.129 --> 00:04:20.129
そこで彼は彼らを評議会に呼び、偉大なローマ人たちで取り囲んだ。

00:04:20.129 --> 00:04:23.129
彼は通訳に電話してこう言いました。

00:04:23.129 --> 00:04:28.129
あなたの中で、預言者であると主張するこの男に血統的に最も近いのは誰ですか?

00:04:28.129 --> 00:04:30.129
アブ・スフィアンは言った

00:04:30.129 --> 00:04:33.129
私は最も近い親戚です

00:04:33.129 --> 00:04:35.189
アブ・スフィアン

00:04:35.189 --> 00:04:37.189
彼はサクル・ビン・ハーブ・ビン・ウマイヤです

00:04:37.189 --> 00:04:40.189
イブン・アブド・シャムス・ビン・アブド・マナフ

00:04:40.189 --> 00:04:43.189
そして預言者よ、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:04:43.389 --> 00:04:46.389
彼はムハンマド・ビン・アブドラ・ビン・アブドゥル・ムッタリブです

00:04:46.389 --> 00:04:48.389
イブン・ハシム・ビン・アブドゥル・マナフ

00:04:48.389 --> 00:04:52.389
アブ・スフィアン4世の父親はアブド・シャムス

00:04:52.389 --> 00:04:57.389
そして預言者の 4 番目の父親、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、ハシェムです

00:04:57.389 --> 00:04:59.389
そしてハシェムとアブド・シャムス

00:04:59.389 --> 00:05:01.389
双子の兄弟

00:05:01.389 --> 00:05:03.389
彼らの父親はアブド・マナフです

00:05:03.389 --> 00:05:06.389
彼は「彼を私に近づけてください」と言いました。

00:05:06.389 --> 00:05:11.389
彼は言った、「仲間たちをもっと近づけて、自分の後ろに置いてください」

00:05:11.589 --> 00:05:13.589
それから彼は通訳にこう言いました。

00:05:13.589 --> 00:05:14.589
彼らに伝えてください

00:05:14.589 --> 00:05:17.589
この男性について質問しています

00:05:17.589 --> 00:05:19.589
彼が私に嘘をついたなら、彼にも嘘をつきなさい

00:05:19.589 --> 00:05:21.620
アブ・スフィアンは言った

00:05:21.620 --> 00:05:26.620
神にかけて、もし彼らが私に誤った影響を与えることが恥ずかしくないなら、私は嘘をついていただろう

00:05:26.620 --> 00:05:30.620
それから彼が私に最初に尋ねたことはこう言いました

00:05:30.620 --> 00:05:32.620
彼はあなたとどのような関係がありますか?

00:05:32.620 --> 00:05:33.620
私は言いました

00:05:33.620 --> 00:05:35.620
彼は私たちの中に血統を持っています

00:05:35.620 --> 00:05:38.620
そしてナレーションで彼はこう言いました

00:05:38.620 --> 00:05:40.620
彼は私たちの血統の中から来た人です

00:05:40.819 --> 00:05:43.819
つまり、私たちの最高の血統の一つです

00:05:43.819 --> 00:05:45.819
平均的なものが一番良い

00:05:45.819 --> 00:05:47.819
宝石はネックレスの中にあります

00:05:47.819 --> 00:05:49.819
契約の仲介

00:05:49.819 --> 00:05:52.819
午後の祈りについても同じことが言えます

00:05:52.819 --> 00:05:54.819
中祈り

00:05:54.819 --> 00:05:57.819
全能の神が言われたように

00:05:57.819 --> 00:06:00.819
祈りと中間の祈りを維持する

00:06:00.819 --> 00:06:02.819
つまり美徳

00:06:02.819 --> 00:06:04.920
ヘラクレスは言いました

00:06:04.920 --> 00:06:08.920
あなたの中でこれまでにこれを言った人はいますか？

00:06:09.120 --> 00:06:10.980
私はノーと言った

00:06:10.980 --> 00:06:14.980
彼は言った、「彼の父親の中に王だった人がいるだろうか？」

00:06:14.980 --> 00:06:17.019
私はノーと言った

00:06:17.019 --> 00:06:21.019
彼は、最も高貴な人々が彼に従うのか、それとも弱い人々が従うのか、と言いました。

00:06:21.019 --> 00:06:24.019
私は言いました：むしろ彼らは弱いです

00:06:24.019 --> 00:06:28.019
彼は言いました：「それらは増加しますか、それとも減少しますか？」

00:06:28.019 --> 00:06:30.019
「むしろ増えますよ」と言いました。

00:06:30.019 --> 00:06:36.019
彼はこう言いました。「彼らのうちの誰かが、自分の宗教に入った後、その宗教に対する不満から背教する人はいるだろうか？」

00:06:36.019 --> 00:06:38.139
私はノーと言った

00:06:38.139 --> 00:06:44.139
彼は言った、「彼が言ったことを言う前に、あなたは彼が嘘をついていると非難したのですか？」

00:06:44.139 --> 00:06:46.209
私はノーと言った

00:06:46.209 --> 00:06:48.209
彼は言いました：彼は裏切り者ですか？

00:06:48.209 --> 00:06:50.209
私はノーと言った

00:06:50.209 --> 00:06:54.209
彼が何をするか分からない時代です

00:06:54.209 --> 00:06:56.209
アブ・スフィアンは言った

00:06:56.209 --> 00:07:02.209
この宝石以外には何も挿入できませんでした

00:07:02.209 --> 00:07:05.209
彼は言いました：あなたは彼と戦ったのですか？

00:07:05.209 --> 00:07:07.209
私はそう言いました

00:07:07.209 --> 00:07:10.209
彼との戦いはどうでしたか？

00:07:10.209 --> 00:07:17.209
私は言った、「私たちと彼の間の戦争は、私たちと私たちとの間の争いだ」

00:07:17.209 --> 00:07:20.209
彼は言った、「彼はあなたに何を命じますか？」

00:07:20.209 --> 00:07:26.209
私は、「神だけを崇拝し、神と何も結びつけてはならない」と言いました。

00:07:26.209 --> 00:07:29.209
父親の言うことは放っておいてください

00:07:29.209 --> 00:07:34.209
また神は私たちに、祈り、誠実であり、純潔を保ち、絆を保つよう命じておられます。

00:07:34.209 --> 00:07:36.370
ヘラクレイオスは通訳にこう言いました。

00:07:36.370 --> 00:07:39.370
彼の血統について尋ねたと伝えてください

00:07:39.370 --> 00:07:42.370
それで私は、あなた方の間には血統があると言いました。

00:07:42.370 --> 00:07:46.370
同様に、使者もその民の系譜に沿って派遣される

00:07:46.370 --> 00:07:52.370
彼は言った、「皆さんの中で彼の前でこんなことを言ったことがあるかどうか尋ねました。」

00:07:52.370 --> 00:07:54.370
私はノーと言った

00:07:54.370 --> 00:07:58.370
そこで私はこう言いました：もし誰かが彼の前にこれを言ったら

00:07:58.370 --> 00:08:03.370
彼は自分の前で言われたことに同情する男だと私は言いたかった

00:08:03.370 --> 00:08:07.370
彼の父親の中に王がいたかどうか尋ねました

00:08:07.370 --> 00:08:09.370
私はノーと言った

00:08:09.370 --> 00:08:12.370
私は言った、「もし彼の父親の誰かが王を持っていたら」

00:08:12.370 --> 00:08:16.560
私は言った、「人は先祖たちの王国を求める」

00:08:16.560 --> 00:08:22.560
私はあなたに尋ねました、あなたは彼が言ったことを言う前に彼が嘘をついていたと非難していましたか？

00:08:22.560 --> 00:08:24.589
私はノーと言った

00:08:24.589 --> 00:08:29.589
彼が人々に嘘をつき、神に嘘をつくことを拒否しないことを私は知っています

00:08:29.589 --> 00:08:31.589
そして私はあなたに尋ねました

00:08:31.589 --> 00:08:35.590
最も高貴な人々が彼に従うのか、それとも弱い人々が従うのか？

00:08:35.590 --> 00:08:40.590
「むしろ、彼らの弱い者たちが彼に従ったのであり、彼らは使者に従う者たちなのです。」と私は言いました。

00:08:40.590 --> 00:08:44.620
増やすべきか減らすべきか尋ねました

00:08:44.620 --> 00:08:46.620
「むしろ増えますよ」と言いました。

00:08:46.620 --> 00:08:49.620
信仰の問題もそれが成就されるまで同様である

00:08:49.620 --> 00:08:51.620
そして小説の中で

00:08:51.620 --> 00:08:56.620
信仰が人の心を動かすときも同じことが当てはまります

00:08:56.620 --> 00:08:58.620
そして私はあなたに尋ねました

00:08:58.620 --> 00:09:03.620
彼らの中に、彼が宗教に入信した後、その宗教に対する不満から背教した人はいますか？

00:09:03.620 --> 00:09:04.620
私はノーと言った

00:09:04.620 --> 00:09:09.620
スクリーン上で人々の心を動かすとき、信仰もまた同様です

00:09:09.620 --> 00:09:12.620
私は彼が裏切り者かどうか尋ねました

00:09:12.620 --> 00:09:14.620
だから私はノーと言いました

00:09:14.620 --> 00:09:16.620
同様に、使者は裏切らない

00:09:16.620 --> 00:09:19.620
私は彼があなたに何を命令したか尋ねました

00:09:19.620 --> 00:09:25.620
それで私は、神があなたに神だけを崇拝し、神と何事も結びつけてはならないと命じていると言いました。

00:09:25.620 --> 00:09:28.620
神はあなたに偶像を崇拝することを禁じています

00:09:28.620 --> 00:09:32.620
神はあなたに、祈り、誠実であり、純潔を保ち、絆を保つよう命じておられます。

00:09:32.620 --> 00:09:34.690
それから彼は言いました

00:09:34.690 --> 00:09:37.690
あなたの言うことが本当なら

00:09:37.690 --> 00:09:40.690
彼は私のこの足の場所を所有するでしょう

00:09:40.690 --> 00:09:43.690
そして私は彼が外出していることを知っていました

00:09:43.690 --> 00:09:46.690
あなただとは思わなかった

00:09:46.690 --> 00:09:48.690
ヘラクレスは言いました

00:09:48.690 --> 00:09:51.690
もし私が神に忠実であると知っていたら

00:09:51.690 --> 00:09:53.690
彼に会えるのが楽しみだった

00:09:53.690 --> 00:09:55.690
たとえ私が彼と一緒にいたとしても

00:09:55.690 --> 00:09:57.690
私は彼の足を洗っただろう

00:09:57.690 --> 00:10:02.940
それから彼は神の使者の本を呼びました、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:10:02.940 --> 00:10:06.940
ディヒヤがバスラの偉人に送った人物

00:10:06.940 --> 00:10:08.940
それで彼はそれをヘラクレイオスに与えました

00:10:08.940 --> 00:10:10.940
それで彼はそれを読んで見つけました

00:10:10.940 --> 00:10:13.940
最も慈悲深く、最も慈悲深い神の御名において

00:10:13.940 --> 00:10:16.940
神のしもべであり神の使者であるムハンマドより

00:10:16.940 --> 00:10:19.940
偉大なローマ人ヘラクレイオスへ

00:10:19.940 --> 00:10:22.940
導きに従う者たちに平安あれ

00:10:22.940 --> 00:10:24.940
その後については

00:10:24.940 --> 00:10:27.940
イスラム教を広めるためにあなたに呼びかけます

00:10:27.940 --> 00:10:29.940
アスラム、ありがとう

00:10:29.940 --> 00:10:32.940
神があなたに二度報いてくださいますように

00:10:32.940 --> 00:10:33.940
引き継いだ場合

00:10:33.940 --> 00:10:36.940
アレシア人の罪はあなたにあるからです

00:10:36.940 --> 00:10:38.940
それから彼は言いました

00:10:38.940 --> 00:10:44.940
言ってください、おお本の人々よ、共通の言葉を考え出してください

00:10:44.940 --> 00:10:46.940
私たちとあなたの間で

00:10:46.940 --> 00:10:52.940
私たちは神以外の者を崇拝すべきではありません

00:10:52.940 --> 00:10:55.940
私たちは彼とは何の関係も持ちません

00:10:55.940 --> 00:10:58.940
そしてお互いを取らないでください

00:10:58.940 --> 00:11:01.980
それとも神以外の父親か

00:11:01.980 --> 00:11:04.980
彼らが背を向けたら、そう言ってください

00:11:04.980 --> 00:11:08.980
私たちがイスラム教徒であることを証ししましょう

00:11:08.980 --> 00:11:11.200
アブ・スフィアンは言った

00:11:11.200 --> 00:11:13.200
彼が言ったことを言ったとき

00:11:13.200 --> 00:11:16.200
彼は本を読み終えた

00:11:16.200 --> 00:11:19.200
騒音が多くて声が上がりました

00:11:19.200 --> 00:11:21.200
そして彼は私たちを連れ出しました

00:11:21.200 --> 00:11:24.200
それで、帰るときに友達に言いました。

00:11:24.200 --> 00:11:27.200
彼はイブン・アビ・カブシャに命じた

00:11:27.200 --> 00:11:30.200
彼はベンの黄色い王に恐れられている

00:11:30.200 --> 00:11:32.200
彼は言う。

00:11:32.200 --> 00:11:35.200
私はまだ彼が現れると信じています

00:11:35.200 --> 00:11:38.200
神が私をイスラム教に導き入れてくれるまで

00:11:38.200 --> 00:11:40.360
彼は管理人の息子でした

00:11:40.360 --> 00:11:42.360
イリヤの飼い主

00:11:42.360 --> 00:11:44.360
ナサール・アル・シャムの屋根

00:11:44.360 --> 00:11:46.360
彼は彼の友人です

00:11:46.360 --> 00:11:49.360
彼らは星を見ていた

00:11:49.360 --> 00:11:52.360
たまたまエリヤが来たときに彼は感動した

00:11:52.360 --> 00:11:55.360
ある日彼は悪者になった

00:11:55.360 --> 00:11:58.360
彼のペンギンの何人かはこう言いました。

00:11:58.360 --> 00:12:00.360
私たちはあなたの外見を非難しました

00:12:00.360 --> 00:12:02.360
イブン・アル・ナトゥールは言った

00:12:02.360 --> 00:12:04.360
サドルバッグみたいだった

00:12:04.360 --> 00:12:06.360
星を見てください

00:12:06.360 --> 00:12:08.360
彼らが彼に尋ねたとき、彼は彼らに言いました

00:12:08.360 --> 00:12:10.360
今夜見たよ

00:12:10.360 --> 00:12:12.360
星を眺めたとき

00:12:12.360 --> 00:12:14.360
割礼の王が現れた

00:12:14.360 --> 00:12:17.360
この国で割礼を受けているのは誰ですか?

00:12:17.360 --> 00:12:21.360
彼らはユダヤ人だけが割礼を受けていると言った

00:12:21.360 --> 00:12:23.360
彼らのことは気にしないでください

00:12:23.360 --> 00:12:26.360
彼はあなたの王マダインに手紙を書きました

00:12:26.360 --> 00:12:29.360
彼らはユダヤ人を殺します

00:12:29.360 --> 00:12:33.360
彼らが向かう途中で彼は言う。

00:12:33.360 --> 00:12:37.360
ラクルはガッサンの王から遣わされた男を連れてきた

00:12:37.360 --> 00:12:41.360
彼は神の使者の知らせについて話します、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:12:41.360 --> 00:12:44.360
ヘラクレイオスが彼に尋ねると、彼はこう言いました。

00:12:44.360 --> 00:12:46.360
行って見てください

00:12:46.360 --> 00:12:48.360
彼が割礼を受けているかどうか

00:12:48.360 --> 00:12:51.360
彼らは彼に割礼を受けていると言った

00:12:51.360 --> 00:12:53.360
そしてアラブ人について尋ねてください

00:12:53.360 --> 00:12:55.360
彼は言った、「彼らは割礼を受けている」

00:12:55.360 --> 00:12:57.360
ヘラクレスは言いました

00:12:57.360 --> 00:13:01.360
この国の王が現れた

00:13:01.360 --> 00:13:05.490
それからヘラクレイオスはローマの友人に手紙を書きました。

00:13:05.490 --> 00:13:07.490
彼は科学における彼の相手だった

00:13:07.490 --> 00:13:10.490
ヘラクレイオスはホムスへ行進した

00:13:10.490 --> 00:13:16.490
彼は、彼の意見に同意する友人からの手紙が届くまで、ホムスに会わなかった。

00:13:16.490 --> 00:13:22.519
彼は、ホムスのダスクラでローマの偉人たちに許可が送られたと述べている。

00:13:22.519 --> 00:13:25.519
まるで宮殿のような建物です

00:13:25.519 --> 00:13:29.519
使用人や廷臣のための家がたくさんある

00:13:29.519 --> 00:13:33.519
それから彼はダスクラの扉を閉めるよう命令した

00:13:33.519 --> 00:13:35.519
それから彼は顔を上げて言いました

00:13:35.519 --> 00:13:37.519
おお、ローマの人々よ！

00:13:37.519 --> 00:13:39.519
あなたが成功と成長を遂げられますように

00:13:39.519 --> 00:13:41.519
そしてあなたの王国が確立されますように

00:13:41.519 --> 00:13:43.519
そこで彼らはこの預言者に忠誠を誓った

00:13:43.519 --> 00:13:47.519
彼らは野ロバを追って門まで行きました

00:13:47.519 --> 00:13:49.519
彼らはそれが閉まっていることを発見した

00:13:49.519 --> 00:13:53.519
彼を見ると彼らを追い払い、信仰を失った

00:13:53.519 --> 00:13:56.519
彼は言いました、それらを私に返してください

00:13:56.519 --> 00:13:58.519
それから彼は言いました

00:13:58.519 --> 00:14:04.519
私が上記の記事を言ったのは、あなたの宗教に対するあなたの強さを試すためでした

00:14:04.519 --> 00:14:05.519
見たことがあります

00:14:05.519 --> 00:14:07.519
そこで彼らは彼にひれ伏した

00:14:07.519 --> 00:14:11.519
それが彼が最後にしたことだった

00:14:11.519 --> 00:14:14.779
この男は世界の栄光です

00:14:14.779 --> 00:14:17.779
彼は王のことを心配し、恐れていた

00:14:17.779 --> 00:14:19.779
そして彼は死後の世界を忘れた

00:14:19.779 --> 00:14:21.870
そして人間も同様です

00:14:21.870 --> 00:14:23.870
偉大な善が失われるかもしれない

00:14:23.870 --> 00:14:26.870
彼は意思決定の場である死後の世界を失います。

00:14:26.870 --> 00:14:31.870
些細な世界を、彼は楽しめるかもしれないし、楽しめないかもしれない

00:14:31.870 --> 00:14:33.870
そしてそれを楽しむ人は誰でも

00:14:34.870 --> 00:14:37.870
地獄の火に一度浸かる

00:14:37.870 --> 00:14:39.870
すると彼はこう言われる

00:14:39.870 --> 00:14:41.870
何か良いことがありましたか？

00:14:41.870 --> 00:14:44.899
あなたは至福を経験したことがありますか？

00:14:44.899 --> 00:14:46.899
ナイームを見たことがありますか？

00:14:46.899 --> 00:14:48.970
彼はノーと言います

00:14:48.970 --> 00:14:50.970
ナイーム見たことない

00:14:50.970 --> 00:14:54.289
ここで質問者はこう尋ねるかもしれません

00:14:54.289 --> 00:14:56.289
ラカールは彼に降伏したのか？

00:14:56.289 --> 00:14:59.289
ここで彼はイスラム教に改宗したかったようです

00:14:59.289 --> 00:15:03.289
そして彼は預言者を信じました、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:15:03.289 --> 00:15:06.289
しかし、ただ信じるだけでは十分ではありません

00:15:06.289 --> 00:15:08.289
それは認められなければならない

00:15:08.289 --> 00:15:12.289
信仰は単に信じるだけの問題ではありません

00:15:12.289 --> 00:15:15.289
サタンは神が自分の創造者であると信じている

00:15:15.289 --> 00:15:17.289
そして神は彼の造り主です

00:15:17.289 --> 00:15:19.289
そして神は写真家です

00:15:19.289 --> 00:15:20.289
そして神が責任者です

00:15:20.289 --> 00:15:23.289
そして全能の神はそれを禁じた

00:15:23.289 --> 00:15:25.289
しかし、彼は応答しませんでした

00:15:25.289 --> 00:15:28.289
彼はタブークから手紙を書いたと報告されている

00:15:28.289 --> 00:15:30.289
ああ、ラクル

00:15:30.289 --> 00:15:33.289
預言者に、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、と彼は言います

00:15:33.289 --> 00:15:35.289
私はイスラム教徒です

00:15:35.289 --> 00:15:38.289
預言者よ、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、と言いました。

00:15:38.289 --> 00:15:39.289
彼は嘘をつきました

00:15:39.289 --> 00:15:42.289
むしろ彼はクリスチャンです

00:15:42.289 --> 00:15:44.350
アルハフィズ・ビン・ハジャール氏は語った。

00:15:44.350 --> 00:15:48.350
アブ・ウバイド著『In the Book of Money』と本物のナレーション

00:15:48.350 --> 00:15:51.350
バクル・ビン・アブドゥッラー・アル・ムザーニ氏のメッセージより

00:15:51.350 --> 00:15:53.350
彼は言いました

00:15:53.350 --> 00:15:57.350
つまり、預言者よ、その権威に基づいて、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように。

00:15:57.350 --> 00:15:59.350
神の敵は嘘をついた

00:15:59.350 --> 00:16:01.350
イスラム教徒ではありません

00:16:01.350 --> 00:16:04.450
伝記の宝物

00:16:04.450 --> 00:16:11.740
イスラムの正義

00:16:11.740 --> 00:16:14.740
アル・ブハーリー氏とイスラム教徒によるナレーション

00:16:14.740 --> 00:16:18.740
アナス・ビン・マリクの権威に基づいて、神が彼を喜ばれますように、と彼は言いました。

00:16:18.740 --> 00:16:21.740
8人のグループ

00:16:21.740 --> 00:16:25.740
彼らは神の使者のところにやって来ました。神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:16:25.740 --> 00:16:27.740
そこで彼らはイスラム教に関して彼に忠誠を誓った

00:16:27.740 --> 00:16:31.740
それで彼らは地面に座って、体が病気になった

00:16:31.740 --> 00:16:35.740
彼らは神の使者に、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますようにと言いました。

00:16:35.740 --> 00:16:39.740
神の使者、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、と言いました。

00:16:39.740 --> 00:16:43.740
私たちの羊飼いと一緒にラクダを連れて出かけませんか？

00:16:43.740 --> 00:16:46.740
その尿と乳で感染します

00:16:46.740 --> 00:16:48.740
彼らはそうだと言った

00:16:48.740 --> 00:16:52.740
彼らはその尿と乳を飲んで健康になった

00:16:52.740 --> 00:16:56.740
しかし、この好意に対する報いは何だったのでしょうか？

00:16:56.740 --> 00:16:59.769
彼らは羊飼いを殺し、ラクダを追い払った

00:16:59.769 --> 00:17:03.769
これは神の使者に届きました。神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように

00:17:03.769 --> 00:17:05.769
そこで彼は彼らの後を遣わした

00:17:05.769 --> 00:17:08.769
それで彼らは気づき、彼は彼らを連れてきました

00:17:08.769 --> 00:17:11.769
そこで彼は、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますようにと、彼らにそうするように命じました。

00:17:11.769 --> 00:17:14.769
彼らの手と足は切り落とされた

00:17:14.769 --> 00:17:16.769
そして彼らの目は暗くなった

00:17:16.769 --> 00:17:19.769
それから彼らは死ぬまで太陽の下に放置されました

00:17:19.769 --> 00:17:22.829
これは地球上に腐敗を広めた者に対する罰だ

00:17:22.829 --> 00:17:25.900
そして全能の神は言いました

00:17:25.900 --> 00:17:28.900
私たちはそれについて彼らに手紙を書きました

00:17:28.900 --> 00:17:31.900
人生には人生を、目には目を。

00:17:31.900 --> 00:17:35.900
鼻には鼻、耳には耳

00:17:35.900 --> 00:17:38.900
耳には耳、歯には歯

00:17:38.900 --> 00:17:41.900
傷は報いだ

00:17:41.900 --> 00:17:44.089
アナスは言った

00:17:44.089 --> 00:17:46.089
しかし彼はそれらの人々の目を刺しました

00:17:46.089 --> 00:17:49.089
彼らは羊飼いの目を盲目にしたからです

00:17:49.089 --> 00:17:51.089
彼らはこれで始めました

00:17:51.089 --> 00:17:54.089
そこで預言者、神が彼を祝福し、平安を与えてくださいますように、彼らに対処しました

00:17:54.089 --> 00:17:56.089
仕事の性別ごと

00:17:56.089 --> 00:17:58.089
それは彼らが暴行を加えたからです

00:17:58.089 --> 00:18:01.089
それで彼は彼らが彼らを攻撃したのと同じ方法で彼らを攻撃しました

00:18:01.089 --> 00:18:03.089
たとえ二度目の襲撃だったとしても

00:18:03.089 --> 00:18:06.089
本当は暴行じゃないよ

00:18:06.089 --> 00:18:08.089
でもそれは報復だ
